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友人の妹に似たデリヘル嬢

先日利用したデリヘルでのこと。フリーで来てくれたAと言う女の子を見た瞬間驚いた。何故なら親友の妹Tにとてもそっくりだったからだ。一瞬本人ではと思ったが違っていたんだな。でもTのことが密かに好きだった俺はかなりテンションが上がってしまったよ。「Aちゃんって可愛いね」と褒めてみると「よく言われます」って笑っている。TもAも男受けする顔なんだろう。そんな彼女とシャワーを浴びる前にディープキス。いつになくキスから激しく燃えた。やっぱり可愛い子が相手だと最高。ましてやタイプの子に似ているなら尚更だ。先にシャワーを浴びてベッドにてスタンバイ。Aが出てくるのをチンコを大きくして待っていた。「凄い!もうそんなになってるの!?」タオルを巻いて登場したAが目を丸くする。しかしその目はチンコに釘付けになっていた。一般よりは遥かに大きいサイズだったからだと思う。「口に入るかな…」と小さな口を開いていきなり咥え始めるA。俺はAのタオルを剥ぎ取り乳首を触る。「ごめんね、根元までは咥えられないよ…」と言いながら必死にフェラをしてくれた。その頑張りにはとにかく感謝したい。「Aちゃんのも舐めさせて」とお願いすると、Aはゴロンと横になってM字開脚になった。そして両手で自らのマンコを開いて俺の舌を待っていたんだ。とてつもなくエロい姿がそこにはあった気がする。俺の舌が穴の中やクリを襲うと「そこ!」と感じる部分を教えてくれる。やっぱり一番感じていたのはクリ。ドリルの様に舌をクリに押し当てていたら何度もイッちゃってたな。「もう今日は無理…」とギブアップするまで俺に昇天させられたA。しばらくは目を閉じて快感の余韻に浸っていた。「ごめんなさい、あまりに気持ちが良かったので…」と言うので少しの間放っておいた。ようやくAが動き始めたのは10分ほどしてから。俺を四つん這いにさせるとチンコをしごきながらアナルや金玉を舐めてくる。手コキが上手で精液が今にも出てしまいそうになった。慌てた俺はAの手から逃れ、対面座位による素股を希望した。俺の脚の上にAが跨って素股が始まる。向かい合っているだけでも興奮したが、腰を動かしているAからのキスも刺激的。俺の手はAの乳首を触り、Aは俺の肩に手を回し、激しいキスが続く中俺はイッた。Aからの「気持ち良かったですか?」との問いかけに思いっきり首を縦に振ると「良かった」と笑顔を見せてくれる。その笑顔があまりにも可愛くてキュンとした。次のデリヘル遊びの際には間違いなくAを指名していると思う。

[ 2015-08-07 ]

カテゴリ: デリヘル体験談2